「マッチングアプリで出会ったって、結婚式で言っても大丈夫かな」「親戚や上司の前では、なんて紹介してもらえばいいんだろう」。アプリで出会ったふたりが結婚式の準備を始めると、なれそめの伝え方で手が止まることがあります。
なれそめの伝え方に正解はありません。大切なのは「伝える・ぼかす・伝えない」のどれにするかをふたりで決めて、司会者やプランナー、家族にも同じ方針を共有しておくことです。
この記事では、伝え方の選び方と、プロフィールムービーや司会者の紹介文にそのまま使える例文、親やプランナー・司会者への伝え方を紹介します。結婚式をしないふたりが、食事会や報告の場で話すときにも参考にしてください。
📌 この記事でわかること
- マッチングアプリでの出会いは、もうめずらしくない
- 「伝える・ぼかす・伝えない」の選び方
- プロフィールムービーのなれそめ例文
- 司会者の紹介文の例文
- 親への伝え方:結婚式の前に話しておきたいこと
- プランナー・司会者への伝え方
- 結婚式をしないふたりの「なれそめ」の伝え方
- マッチングアプリのなれそめと結婚式についてよくある質問
マッチングアプリでの出会いは、もうめずらしくない


国立社会保障・人口問題研究所の調査によると、2018年7月〜2021年6月に結婚した夫婦の13.6%が、SNSやマッチングアプリなど「ネットで」知り合っていました。その前の2015年7月〜2018年6月に結婚した夫婦では6.0%だったので、数年で2倍以上に増えています(国立社会保障・人口問題研究所「第16回出生動向基本調査」2021年)。
また、ゼクシィの調査では、「結婚式の内容に関しては、定番やしきたりにとらわれず、二人の価値観に合った自由なやり方をすればよい」と考える人が約9割でした(リクルート「ゼクシィ結婚トレンド調査2024」2024年)。なれそめの紹介のしかたも、ふたりらしく決めてかまいません。
それでも迷うのは、ゲストの世代や関係がさまざまだから
友人どうしの会話では、アプリでの出会いはふつうの話題になっていても、結婚式には、親戚や職場の上司、親の友人など、いろいろな世代・立場の人が集まります。「年配の親戚がどう受け止めるかわからない」という心配から、伝え方に迷う人が多いのです。
迷ったときは、「誰に向けた場なのか」を考えると決めやすくなります。親しい友人中心のパーティーなら、そのまま伝えても盛り上がりやすく、親戚や職場の人が多い場なら、言い方を工夫するという選び方もあります。
いちばん大切なのは、ふたりの考えがそろっていること
片方は「アプリで出会ったと話したい」、もう片方は「できれば言いたくない」と、ふたりの考えが違うこともあります。どちらの気持ちも自然なものなので、まずはその理由を聞き合いましょう。
「家族にはもう話してあるから隠す必要はない」「職場の人には知られたくない」など、理由がわかると、「ムービーでは伝えて、司会の紹介ではぼかす」といった中間の形も選べます。
これから式場を探すふたりは、結婚式場の情報サイト「ハナユメ」でブライダルフェアを探してみるのもひとつの方法です。フェアでは会場のプランナーと話せるので、演出を相談するきっかけにもなります。(PR)
「伝える・ぼかす・伝えない」の選び方


なれそめの伝え方は、大きく3つに分けられます。どれを選んでも失礼にはあたりません。ふたりとゲストに合ったものを選びましょう。
| 伝え方 | 向いているケース | 気をつけたいこと |
|---|---|---|
| 伝える(アプリで出会ったと話す) | 友人中心の会、家族にも話してある、ふたりとも気にしていない | サービス名まで出すかどうか。年配のゲストにも伝わる言い方にする |
| ぼかす(「共通の趣味を通じて」などと話す) | 親戚や職場の人が多い、片方が少し気にしている | うそにならない表現を選ぶ。ゲストに聞かれたときの答えもそろえる |
| 伝えない(出会いには触れない) | 出会いより人柄やエピソードを紹介したい | 出会いの経緯を知りたいゲストもいるので、ほかの話題で満足感を出す |
伝える:前向きな理由とセットで話すと伝わりやすい
アプリで出会ったことをそのまま伝える場合は、「結婚を考えている人どうしが出会えるサービスで知り合った」など、出会った目的や理由とセットにすると、年配のゲストにも前向きに受け止めてもらいやすくなります。
サービス名を出すかどうかは、ふたりの好みで決めてかまいません。名前を出すと宣伝のように聞こえるのが気になる場合は、「マッチングアプリで」とだけ伝える方法もあります。
ぼかす:うそにならない言い方を選ぶ
ぼかす場合は、「共通の趣味をきっかけに」「同じ映画が好きだったことから」など、実際の出会いとつながる言い方を選びましょう。プロフィールに書いてあった趣味や、最初のメッセージで盛り上がった話題などは、ぼかすときにも使いやすい材料です。
「友人の紹介で」「職場の先輩の紹介で」など、事実と違う話を作ると、ゲストに聞かれたときに話が合わなくなることがあります。ぼかすときは、うそにならない範囲にとどめるのがおすすめです。
伝えない:出会いより「ふたりの今」を紹介する
出会いのきっかけには触れず、初めてのデートや、相手のどんなところにひかれたか、プロポーズのエピソードなどを中心に紹介する方法もあります。ゲストが知りたいのは、出会い方そのものより、ふたりがどんな関係なのかであることも多いものです。
ただし、乾杯のあいさつや友人のスピーチで、出会いに触れられることもあります。スピーチを頼む人には、事前に方針を伝えておきましょう。
迷ったら「場面ごとに分ける」のもひとつの方法
伝え方は、結婚式全体でひとつにそろえなくてもかまいません。たとえば、友人が多い二次会では楽しく伝えて、親戚や職場の人がいる披露宴ではぼかす、という分け方もあります。
プロフィールムービー、司会者の紹介、友人のスピーチ、テーブルでの歓談など、なれそめが話題になりやすい場面を書き出して、場面ごとに「伝える・ぼかす・伝えない」を決めておくと、ふたりとも納得しやすくなります。
どの場面でどう伝えるかを一覧にしておけば、プランナーや司会者、スピーチを頼む友人にも、そのまま共有できます。
プロフィールムービーのなれそめ例文


プロフィールムービーのなれそめパートは、写真と短い文で流れていくことが多いので、一文を短く、読みやすくまとめるのがコツです。伝え方ごとに例文を紹介します。
例文1:アプリで出会ったことを伝える
✎ アプリで出会ったことを伝える
2023年春 マッチングアプリで出会ったふたり
プロフィールに書いてあった「休日はパン屋めぐり」に、思わず「いいね」
初めて会った日も、話題はやっぱりおすすめのパン屋さん
気づけば、週末ごとに一緒に出かけるように
💡 ポイント
出会いのきっかけを一言で伝えたあと、すぐに「何で意気投合したか」に話をつなげていることです。ゲストの関心が、出会い方よりふたりの共通点に向かいます。
例文2:「結婚を考えて出会った」ことを前向きに伝える
✎ 「結婚を考えて出会った」ことを前向きに伝える
お互いに「将来を一緒に考えられる人と出会いたい」と思っていた2023年
マッチングアプリで出会い、最初のメッセージから話が止まりませんでした
初めてのデートは、駅前のカフェで3時間
「この人となら、自然体でいられる」と感じたのが始まりです
💡 ポイント
真剣な気持ちで出会ったことを最初に書いておくと、アプリでの出会いになじみのないゲストにも安心して見てもらえます。
例文3:ぼかして伝える
✎ ぼかして伝える
共通の趣味「山登り」がきっかけで出会ったふたり
初めて一緒に登ったのは、高尾山
頂上でのお弁当の時間に、すっかり意気投合
次の山、次の休日と、約束が増えていきました
💡 ポイント
出会いのきっかけを「共通の趣味」とすれば、うそにならずにぼかせます。実際にプロフィールで趣味が一致していたなら、そのまま使える言い方です。
例文4:出会いには触れず、エピソードで紹介する
✎ 出会いには触れず、エピソードで紹介する
初めてのデートで、ふたりとも同じメニューを注文
「好きなものが似ているね」と笑い合った日から、たくさんの「同じ」を見つけてきました
好きな映画、旅行先、休日の過ごし方
そして、これからの人生も同じ方向を向いて歩いていきます
💡 ポイント
出会いに触れなくても、ふたりの共通点や印象的なエピソードがあれば、なれそめのパートは十分に伝わります。
なれそめパートを作るときのコツ
プロフィールムービーは、1枚の写真が数秒で切り替わることが多いので、1枚に添える文は短めにするのが読みやすさのコツです。年月を入れておくと、ゲストが時間の流れをつかみやすくなります。
アプリで出会ったふたりは、出会ってすぐの写真が少ないこともあります。その場合は、初デートで行った場所を今の写真で撮り直したり、やりとりしていた時期の思い出の品を撮ったりすると、なれそめのパートを作りやすくなります。
文章ができたら、一度ふたりで声に出して読んでみましょう。どちらかが気になる言い方があれば、その場で直しておくと、当日を安心して迎えられます。
司会者の紹介文の例文


披露宴やパーティーでは、司会者がふたりのプロフィールやなれそめを紹介することがあります。司会者に渡すメモの参考になる例文を紹介します。
例文1:アプリで出会ったことを伝える
✎ アプリで出会ったことを伝える
おふたりの出会いは、2023年の春。結婚を真剣に考える人が集まるマッチングアプリで、おふたりは出会いました。
最初のメッセージで、お互いに旅行が好きだとわかり、「次に行きたい場所」の話で大いに盛り上がったそうです。
初めて会った日には、新郎が行きたいと話していた温泉地の話を、新婦がしっかり覚えていてくれたことに、新郎はとても感激したといいます。
💡 ポイント
アプリでの出会いを一文で紹介したあと、ふたりの人柄が伝わるエピソードを続けていることです。出会い方より、ふたりの関係に注目してもらえます。
例文2:ぼかして伝える
✎ ぼかして伝える
おふたりの出会いのきっかけは、共通の趣味であるカフェめぐり。好きなお店の話をするうちに、自然と距離が縮まっていったそうです。
初めてふたりで出かけたのは、新婦おすすめの喫茶店。プリンを前に、新郎が「こんなにおいしいプリンは初めて」と目を輝かせたのが、新婦の印象に残っているといいます。
💡 ポイント
「出会いのきっかけは〇〇」と、趣味や好きなことを主語にすると、場所や方法に触れなくても自然に聞こえます。
例文3:出会いには触れず、人柄を紹介する
✎ 出会いには触れず、人柄を紹介する
新郎の〇〇さんは、周りから「いつも穏やかで、話をよく聞いてくれる人」と言われる存在。新婦の〇〇さんは、明るく行動力があり、友人の輪の中心にいるような方です。
そんなおふたりが一緒に過ごすようになって、新郎は「休日に新しい場所へ出かけるのが楽しくなった」、新婦は「ゆっくり話を聞いてもらえて安心できる」と話しています。
💡 ポイント
出会いのきっかけを紹介しない場合は、お互いが相手から受けている良い影響を伝えると、ゲストにもふたりの関係が伝わりやすくなります。
例文4:結婚相談所で出会ったことを伝える
✎ 結婚相談所で出会ったことを伝える
おふたりは、それぞれが「家族をつくりたい」という思いを持って活動していた結婚相談所で出会いました。
初めて顔を合わせたお見合いの席で、ともに料理が趣味だとわかり、得意料理の話題で時間を忘れるほど話し込んだそうです。
その後、おふたりで料理教室に通うようになり、今では週末に一緒に台所に立つのが楽しみだといいます。
💡 ポイント
相談所を選んだ理由を「家族をつくりたい」という前向きな言葉で伝えていることです。真剣に結婚を考えて出会ったふたりだということが、ゲストに自然に伝わります。
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親への伝え方:結婚式の前に話しておきたいこと


結婚式でなれそめをどう伝えるかを決める前に、親にはどこまで話しているかを確認しておきましょう。親が知らないまま当日を迎えると、驚かせてしまうことがあります。
親には、できれば早めに本当のことを
マッチングアプリで出会ったことを親に話していない場合、結婚式の前に伝えておくのがおすすめです。式でなれそめを伝えない場合でも、親戚から親に「どこで知り合ったの?」と聞かれることがあるからです。
伝えるときは、「結婚を考えて、本人確認のあるサービスで出会った」など、どんな気持ちで出会いを探していたのかとセットで話すと、安心してもらいやすくなります。
親が心配そうなときは
親の世代には、アプリでの出会いになじみがなく、「危なくないの?」と心配する人もいます。そんなときは、出会ってからどんなふうに関係を深めてきたのか、相手のどんなところを信頼しているのかを具体的に話すと、不安がやわらぎやすくなります。
相手と親が会う機会を増やして、人柄を知ってもらうのもひとつの方法です。
両家で話を合わせておく
片方の家族にはアプリで出会ったと話し、もう片方の家族には別の言い方をしていると、顔合わせや結婚式の場で話が食い違うことがあります。
両家の親が親戚にどう話すかも含めて、「親戚から聞かれたら、こう答えてね」と、ふたりから伝えておくと安心です。
プランナー・司会者への伝え方


プランナーや司会者は、毎日のようにいろいろなカップルの結婚式を担当しています。アプリでの出会いを相談されることもめずらしくないので、遠慮せずに希望を伝えましょう。
伝え方の方針は、打ち合わせのなるべく早い段階でプランナーに伝えておきます。プロフィールムービーを外部の業者に頼む場合も、文章の確認のときに方針をそろえておきましょう。
ムービーを自分たちで作る時間がとれないときは、制作会社に頼む方法もあります。ナナイロウエディング![]()
司会者との打ち合わせでは、紹介文の原稿を事前に見せてもらえるか確認しておくと安心です。言い方が気になるところがあれば、遠慮せずに直してもらいましょう。
✓ プランナー・司会者に伝えておきたいこと
- なれそめを「伝える・ぼかす・伝えない」のどれにするか
- 伝える場合、サービス名を出してよいかどうか
- ぼかす場合の言い方(「共通の趣味をきっかけに」など)
- 触れてほしくない話題(前の恋愛、婚活の苦労話など)
- 紹介してほしいエピソード(初デート、プロポーズなど)
- スピーチを頼んだ友人や上司にも、同じ方針を伝えているかどうか
伝え方の例:プランナーへの相談
「ふたりはマッチングアプリで出会いました。友人には話してあるのですが、親戚や職場の人も来るので、司会の紹介では『共通の趣味をきっかけに』としていただけますか」のように、事実と希望をセットで伝えると、プランナーも提案がしやすくなります。
「どう伝えたらいいか迷っている」という段階で相談してもかまいません。ほかのカップルの例を教えてもらえることもあります。
友人のスピーチや余興を頼むときも、方針を共有する
友人代表のスピーチや余興で、「ふたりはアプリで出会って……」と話題に出ることがあります。友人はふたりの出会いをよく知っているぶん、悪気なく話してしまうことがあるのです。
スピーチや余興を頼むときは、なれそめの伝え方の方針と、触れてほしくない話題を伝えておきましょう。
結婚式をしないふたりの「なれそめ」の伝え方


結婚式をしない場合でも、家族との食事会や、職場への結婚の報告で、なれそめを聞かれることがあります。式をする場合と同じように、ふたりで答え方をそろえておきましょう。
食事会では、ふたりから一言で
家族だけの食事会なら、ふたりから「〇〇がきっかけで出会いました」と一言で伝えれば十分です。親がすでに知っている場合は、出会ってからのエピソードを中心に話すと、場がなごみます。
結婚式でも食事会でも、なれそめを話す目的は、ふたりのことを知ってもらうことです。出会い方の説明にこだわりすぎなくてかまいません。
職場で聞かれたときの答え方
職場で「どこで知り合ったの?」と聞かれたときは、伝えたい範囲で答えればかまいません。「共通の趣味がきっかけで」「知り合ったのは数年前で」など、自分が話しやすい言い方を決めておくと、慌てずに答えられます。
結婚報告のはがきやメッセージでも、なれそめを書くかどうかは自由です。写真に一言添えるだけでも、ふたりの雰囲気は伝わります。
マッチングアプリのなれそめと結婚式についてよくある質問

マッチングアプリで出会ったことを結婚式で言うのは、失礼ですか?
失礼にはあたりません。アプリで出会って結婚する夫婦は増えていて、国立社会保障・人口問題研究所の調査では、2018年7月〜2021年6月に結婚した夫婦の13.6%が「ネットで」知り合っていました(「第16回出生動向基本調査」2021年)。気になる場合は、「結婚を真剣に考えて出会った」など、前向きな言い方を選ぶと伝わりやすくなります。
プロフィールムービーで、アプリの名前を出してもいいですか?
出してもかまいませんが、サービス名を出すと宣伝のように聞こえると感じるゲストもいます。気になる場合は「マッチングアプリで」とだけ書くか、出会いのきっかけになった趣味や話題を中心に紹介する方法もあります。
相手は伝えたい、自分は伝えたくない場合はどうすればいいですか?
まずは、お互いにそう思う理由を聞き合いましょう。「親戚には知られたくない」「友人には隠したくない」など理由がわかれば、ムービーでは伝えて司会の紹介ではぼかすなど、場面ごとに分ける方法も選べます。
ぼかすとき、「友人の紹介」と言ってもいいですか?
事実と違う話を作ると、ゲストに詳しく聞かれたときに話が合わなくなることがあります。ぼかしたい場合は、「共通の趣味をきっかけに」など、うそにならない言い方を選ぶのがおすすめです。
結婚相談所で出会った場合も、同じように考えればいいですか?
基本的な考え方は同じです。結婚相談所で出会ったことを伝える場合は、「結婚を真剣に考える人どうしが出会う場所で知り合った」など、出会った目的とセットで紹介すると、前向きに受け止めてもらいやすくなります。
式場探しの最初の一歩には、結婚式場の情報サイト「ハナユメ」でブライダルフェアを探して予約するのもひとつの方法です。エリアや日程、気になる演出などから会場を探せます。特典やキャンペーンの内容は時期によって変わるので、最新の情報は公式サイトでご確認ください。
まとめ
マッチングアプリで出会って結婚する夫婦は増えていて、なれそめの伝え方も、ふたりらしく自由に決めてかまいません。
「伝える・ぼかす・伝えない」のどれを選ぶかをふたりで決めて、親やプランナー、司会者、スピーチを頼む友人にも同じ方針を共有しておくことが大切です。
伝える場合は出会った目的とセットで、ぼかす場合はうそにならない言い方で、伝えない場合はふたりの人柄やエピソードを中心に紹介しましょう。結婚式をする場合もしない場合も、ゲストや家族にふたりのことを知ってもらう機会として、なれそめを楽しんで伝えてください。



「アプリで出会ったと言うのは恥ずかしい」と感じる人もいますが、実際にはアプリで出会って結婚する夫婦は増えています。